道の駅「種山ヶ原・ぽらん」

道の駅「種山ヶ原・ぽらん」へようこそ!

内陸と沿岸を結ぶ国道397号線沿い、物見山とも呼ばれる種山ケ原の入り口にある道の駅。
この地は宮沢賢治がこよなく愛した高原であり、作品「風の又三郎」の舞台として登場することでも有名で、イーハトーブの風景地にも指定されています。
メイン施設である物産館「ぽらん」は物産販売コーナー、農産物直売コーナー、休憩所、レストランからなっています。物産販売コーナーでは、地元の清流鶏の希少部位を加工した味付鶏ハラミが人気で、麹なんばんや梅干などの地元加工品や木工品などを販売しており、農産物直売コーナーでは山菜などの山の恵みが人気商品です。
国道を挟んで北側には広大な種山ケ原森林公園があり、「タネリの径」「ブリューベルの径」など宮沢賢治作品をモチーフにした遊歩道が整備されており、四季を通じて散策を楽しむことが出来ます。
道の駅では季節ごとのイベントが開催され、個性豊かな賑わいの場となっています。
どうぞ気軽にお立ち寄りください。

施設案内

更新情報・お知らせ

2019/04/24
GWイベント情報NEW
2019/01/13
三陸けせん観光物産フェアNEW
2018/12/03
道の駅「種山ヶ原・ぽらん」のホームページをリニューアルしました。NEW

お問い合わせ

岩手県気仙郡住田町世田米字子飼沢30-39
TEL:0197-38-2215